新型コロナウィルス感染症に伴う後見事務について―被後見人等対象者が陽性者となった場合を想定した対応について(日本社会福祉士会)

2021年1月21日 会員の方へ

新型コロナウィルス感染症の広がりを受け、後見事務においても、後見人が判断困難な内容についての同意を求められる等の事案が発生しています。
日本社会福祉士会の後見委員会では、このような状況を受けて検討を行い、「新型コロナウィルス感染症における後見事務について-被後見人等対象者が陽性者となった場合を想定した対応についてー」をまとめました。

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